2008年10月15日

エストニアと相撲(女性)に反応



エストニア相撲(女性)に反応してしまいました。

エストニアは、バルト三国の一つで、もともとはソ連。今はロシアの隣の国です。

すでにNATOに加盟していて、ユーロ切替目前の国。ユーロ切替のハードルは、案外厳しいので、これからの成長が期待できる国として、近年海外からの投資が増えてきている国。

成長の条件がすべて揃っている国だけに、これからの経済の中心になってくるのではないだろうか。

そのエストニアの首都タリンで、相撲世界選手権大会が開かれている。


これは日本人として見逃せない。


相撲が世界的なスポーツになってきているということ。海外では女性が土俵に上がれないと言うルールはない。日本の相撲が海外巡業する中で、国際化できないでいると、日本だけ取り残されてしまいかねない。

将来、相撲がオリンピック種目になるのではないだろうか。

相撲協会には、相撲の国際的なルール作りを急いでもらいたい。



ラベル:エストニア
posted by なんと at 10:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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